だ・か・らっ、Dia“l”yだってばさ!

これは『戯れ言』です。また、“Diary”ではなく“Dialy”です。つまり、日記に似て非なるものです。 所謂『日記』ではありません。お間違えの無いようお願いします。(^^;A

密かに!?

Coppermine Celeronに期待してたりします。
AthlonはSMPに対応するまで“待ち”です。
それまでは、例えSMP不可だったとしてもCoppermine Celeronでしのごうかな、と。
きっとFSB 100MHzは行けるんじゃないかなぁ。そのような情報もちらほらありますし。
Coppermine Pentium IIIFSBが上がりすぎて、なにがボトルネックなのか判りづらいのが欠点ですね。

Over Clock耐性を見ていると、Athlonが40%程度で、Pentium IIIが50〜60%といった感じですか。
元の値段が2ランクほどAthlonが安いので、CPU単体ではAthlon有利ですね。
#例えば、Athon 700MHzとPentium III 600MHzが価格的に近い。700×1.4 = 980 vs. 600×1.6 = 960ですね。
M/Bの価格や、Over Clock用のToolの価格まで考えると、かなり複雑ですが。

しかし、私んところではPentium 120まで現役で活躍しています。
眠っているのは486DX2/66と386DX/20のみ。
骨董屋さんに近いものがありますね。我ながら呆れる。

#ところで、例の本を見てきて下さってる方っていらっしゃるのでしょうか? いらっしゃいましたらBBSに足跡残して下さい。

HistoryのHeartシリーズを改訂しました。