だ・か・らっ、Dia“l”yだってばさ!

これは『戯れ言』です。また、“Diary”ではなく“Dialy”です。つまり、日記に似て非なるものです。 所謂『日記』ではありません。お間違えの無いようお願いします。(^^;A

RETRO TINY再び

サブマシンに繋ぎ、Real Forceの上方に位置しているRetro TINYですが、[Fn] + QでESCとE/Jを入れ替えてました。

既述の通り、ESCが独立していないのは誠に使い難い。

 

一方、Linuxに繋いだHERMES E2にはCtrlとCapsを入れ替える機能が見つかりませんでした。

そこで、

$ setxkbmap -option ctrl:swapcaps

でCtrlとCapsを入れ替えました。

快適、快適。

つか、K/B毎にCtrlの位置が異なるのは不便すぎるってだけ。

いずれかに固定しないと間違いまくる罠 www

 

で、気が付いた!

Winでも同様にすればいんじゃね?

ってことで、IMEの設定から[無変換]を[IME ON/OFF]に変更しました。

もちろん、ESCはESCに戻し。

これで解決だぁぁぁぁぁ!!

#のはずw

そうかっ! (ミスタイプの原因)

HHKB → ARCHISS TINY → Real Forceとどんどん幅が広くなったおかげで、右手がキー一つ分ズレているのだ。

しかも、Real Forceはカーソルキーが遠く、右手の移動距離が長い。

そのせいで戻す時にキー一つ分ズレやすくなってしまう。

 

ESCとE/J & BSとDelが独立している事は必須だけれど、なんとか[G]と[H]が中心に来るようなSymmetry Dimensionにしてくれないかな。

K/Bを中央に置いた時にホームポジションが中心に来るようなのが理想だ。

折角テンキーレスなんだから、フルキーボードからテンキー部分を切り落としただけ、みたいな芸の無いことはやるなよ www

ロジクール マラソンマウス

マラソンマウスを買い足したのだけれど、新しい方のホイールがイマイチな感覚。

元のはモノタロウで購入したチャコール(と自称するグレー)で、新しいのはAmazonの黒。

背面というか背中というか手前というか、に書いてあるロゴが旧=logicoolで新=logiだ。

#因みにlogicoolと打つとろぎcおおlとなる。せめてろじとなれよ orz

世代が違う?

片方はパチモン?

並行輸入?

で、新旧を入れ替えた。

 

ま、良いんだけどさ。

この次壊れたらモノタロウで買うか。

ただ、チャコールしか見つけられなかったんだよなぁ

Real Force

打ち心地はヌコヌコ・モコモコとイイ感じ。

徐々に底突きが減ってきてはいる。

が、キーピッチが若干異なるのか、ミスタイプが少なくない。

刻印も黒に黒だからチラ見ではよくわからん。

黒に白とかだと、視界の隅に入っただけで認識できるのだが、黒に黒だと読まないと認識できない。

間違わない時はどうせ見ないんだから無問題なんだけど・・・

 

まぁ、慣れの問題だろうけど。

静音化リング

キースペーサーの様に一体型である必要は無い。

一個々々にスペーサー噛ませれば良い。

厚紙でも切る抜くかな、と思った時に「静音化リング」なるものをどこかで見た記憶が蘇った。

さっそく検索してみた。

あった。

要するにゴムのOリングじゃねーか。

ならば、PC用品ぢゃなくて普通に買った方が安くね?

ってことで、キートップ外してノギスで外径測ると5.5 mm。

ってことは、内径5 mm程度のOリングでいけるだろ。

各所で探してみた。

10個入りとか、もんげー大量なヤツしかみつからんかった。

それらだとかえって高く付く。

素直にPC用を買うことにするか。

来月早々に購入してみよう。

HERMES 底突き音

底打ち音がうるさいHERMES E2 red。

キーに爪楊枝を2本平行に入れるとイイ感じになる。

 

東プレのキースペーサー的なのはHERMESにこそ相応しい。

でも、当然Real Force用は合わない。

 

「作るか?」

と一瞬だけ考えて、1-2 mmの厚紙用意してぇ、ヘルメスのキー位置を測ってぇ、それに合わせて穴あけまくってぇ、、、、

あまりにも面倒なのでやめた。