だ・か・らっ、Dia“l”yだってばさ!

これは『戯れ言』です。また、“Diary”ではなく“Dialy”です。つまり、日記に似て非なるものです。 所謂『日記』ではありません。お間違えの無いようお願いします。(^^;A

J-8 50 mm 1:2 KMZ#1

苦手な標準域が続くのはアレなんですが、このJupiter8はグリス、とくに絞り環のグリスが硬めなので寒い時期には非常に使い辛くなる。

致し方なく夏に試すことにしました。

グリス硬い,クリック無い,等間隔では無いと三重苦なユピテルくん、絞り値は開放以外「それらしい」以上でも以下でもありません。

 

まずはいつもの街灯から。

あ、AWBを固定するの忘れてた・・・

 

清洲会議

また尼プラネタで恐縮ですが、暇潰しに観たのにあまりにもアレだったので。

 

いや、しかし、ここまで時代考証ガン無視するか?

だいたい、清洲に参集してからアレコレ画策するか?

いや、することはするだろうけど、仕上げ的なものだけだろ。

参集する前にほぼ終わってるわ、そんなもの。

馬鹿にしすぎだ。

 

個々の役者さんは頑張ってる感あって良いけど、脚本や演出がクソ過ぎる。

単なるお笑いとしてみても二流だし。

 

最悪なのは、お市が気持ち悪すぎるwww

CPUくーらー

かなりどうでもいい話なんですが、っていつもと同じって事か orz

 

ASROCKのDeskmini H110を使ってるんですが、小さいしそれなりに冷えるしもう1台買い増そうかな、と。

CoffeeLake対応なH310って選択肢もあるんですが、どうせならRYZEN対応なA300の方が面白いかなと思い始めた。

で、ググってみると純正くーらーは高さが合わなくて入らないのだそうで。

日本版A300には対応しているくーらーが付属しているらしいのですが、コイツの評判が頗る悪い。

どうやらかなりの騒音らしい。

ならばということで、何が対応しているのか調べ始めました。

ま、対応くーらーは簡単に見つかりました。

例によって、多くの方が画像付きでUpしてくれてます。

で、その画像にCPUにグリスを付けているものも数多く・・・

それ、大杉だから。

皆さん、熱伝導係数(率)というモノを勘違いなさっておられる。

まず、こいつは熱の伝わりやすさでは無く、伝わり難さを表していると捉えるべき数値です。

つまり、この値が小さいほど熱を難い、と。

値が大きいからと言って熱を伝えやすいのでは無く(相対的には伝えやすいなんですけど)、伝え難さが小さいと捉えるべきです。

そして、飽くまでも係数ですから厚さとの積です。

厚ければ厚いほど熱は伝わりにくくなります。

なので、グリスは薄ければ薄いほど(少なければ少ないほど)熱の伝わりが阻止され難いことを理解すべきです。

 

グリスを使わなければ、CPUとヒートシンクの間は複数の点接触に過ぎず、そこ以外は空気の層になります。

空気は断熱材なので、この状況は甚だ不適。

なので、その空気の層にのみ(空気よりは熱の伝え難さが小さい)グリスが入っている状態が最良です。

つまり、可能な限り直接接触しているのが望ましいのです。

 

ま、別に他人事なのでどーでもいーとも言えるのですが ww

あくあくらら

https://www.aquaclara.co.jp/clp/tv/?apadcode=001885&hset=lis&ui_agency=jkb&ui_source=ggl&ui_medium=cpc&ui_campaign=610&waad=OncBdUwA&gclid=EAIaIQobChMIiNXI966s5AIVmLaWCh0BIwlDEAAYASAAEgITlvD_BwE

 

0.0001ミクロンなんだって。

これって、0.0001μmってことだよね?

ってことは、0.1nm。

原子1個が約0.3nm。

こんなサイズ、なにも通らねーよwww

 

ばーーーか

Tamron

ふむ

左端のデカイのには興味が湧かないが、その右にある3本は確認したい。

サイズからし単焦点である確率は高そうだ。

Tessarなら長さが半分になるだろうから、それなりのエレメント数ではあろうなぁ。

にしても、3本とも同じサイズっぽく見えるのが気に入らない。

ガチなSonnarとか一本くらい入れて欲しい。

(名ばかりではない)TessarとかSonnarとか、現在の硝材・コーティング・製造技術(精度)で作られたらかなりなものになりそうなんだけど。

 

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